【業務効率化で売上130%UP】業務管理の革命!進捗確認のムダ、完全ゼロ化
- 企業様名
- 大分ベスト不動産株式会社様
- 従業員規模
- 50名
導入前の課題
- 業務フローがなく、記憶で業務を行っている
- スタッフの業務管理に時間がかかっている
- 事務作業に時間を取られ、 お客様との時間の確保ができない
導入後の効果
- 業務フローが明確になり、タスク漏れ0に!
- 業務管理にかけていた時間がほぼ0に!
- 業務フローが整い、分業が進み 業務時間が確保できるようになった
大分ベスト不動産様では、タスク管理システム「BOXJOB(以下、BJ)」を導入したことで 業務効率化とミス削減を実現し、売上130%アップを達成しました。

―― 進捗確認時間を0に!業務管理の効率化を実現
BJ導入前は案件ごとの進捗確認に多大な時間がかかっていました。
営業担当者は手動で進捗を確認する作業に1週間で約1時間を費やし、対応の遅れや問題の見逃しも発生していました。
しかしBJ導入後は、リアルタイムで進捗状況を可視化し、アラート機能によりタスク漏れを即時確認できるようになりました。
これにより進捗確認にかかる時間はほぼゼロとなり、重要な業務に集中できる環境が整いました。
―― タスク管理の自動化で負担を軽減
従来はスプレッドシートや頻繁な連絡でタスクを管理していましたが、BJ導入によりタスク管理が自動化。
進捗や担当者の状況を一目で把握できるようになり、コミュニケーションコストが大幅に削減されました。
特に営業サポートチームでは、複雑だった業務負担が軽減され、スムーズな業務遂行が可能となりました。
―― エラー防止策をシステム化し、ミスを削減
BJのもう一つの大きなメリットは、エラー防止のための仕組みをシステム化できる点です。
テンプレート機能を活用して、エラー防止策を業務フローに組み込むことが可能になりました。

例えば、中古戸建て売買時の不用品処分確認作業など、
従来見逃されがちだった項目をタスク化することで確認漏れを防止。
業務のトラブルやミスに対する単なる「注意喚起」では短期間の効果はあったとしても、
長期的には注意力が薄れ、再び同じミスが発生するリスクがありましたが、
仕組み化をすることにより再発防止を実現しました。
―― 本来の業務に注力でき、営業成績が1.3倍向上!
BJ導入初期には業務が増えるとの懸念もありましたが、
実際には確認作業の負担が減少し、営業活動に集中できる時間が増加。
その結果、ある営業担当者は営業成績が1.3倍に向上しました。

BJが業務効率化と売上アップの両方を実現するツールであることが証明されています。
進捗確認の時間削減、タスク管理の自動化、再発防止の仕組み化を通じて大幅な業務改善を達成!
担当者からは「これに勝るシステムはない」との声も上がっています。
BJは、効率化だけでなく売上アップにも貢献する、業務管理の新たなスタンダードとなっています。